IS戦闘員の妻

英国でISの思想に共鳴し、出国後IS戦闘員の妻が英国に戻りたいという希望は、英国の拒絶にあって

叶えられず、その子が病気で亡くなり、政府に責任ありと非難されているとのこと。

ISの極悪非道・残虐性に共鳴して戦闘員を支援した(或いは自ら戦闘に参加したかも知れない)国民が

いざISの旗色が悪くなり消滅しかけている際に、安全な母国に戻りたいという虫の良い話は

当然拒絶されるべきで戦闘員の妻は自己責任で解決すべきことである。

但し、子供には罪はないので、英国が引き取る義務があるかも知れない。

彼女は自分は居住国の裁きを受け、子供だけは英国親戚に引き取ってもらう方策をとるべきだった。

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