日産ゴーン氏問題

会社消滅の危機に瀕した日産を救ったのは、まさにゴーン氏の合理的手腕によるものであることは

誰でも認めるところである。

しかし、日産は大恩あるゴーン氏の功績に比し僅かな不正を暴いて司直に手渡した。

何故、ゴーン氏に不正事実を告げて、穏便な引退を画策しなかったのだろうか?

それでもゴーン氏が抵抗するなら司直に解決を委ねるべきである。

日産の社長は問題解決能力が低いように思える。

或いは日本の解決能力が落ちてきたのかもしれない。

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