老生の由無き言

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zoom RSS 阪大入試問題ミス

<<   作成日時 : 2018/01/12 11:42   >>

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予備校などから阪大の解答例の誤りを何度となく指摘されていたのに、問題を作成した正副責任者は

「阪大の解答例でよいと思う」と答えていた。

最初の誤りは正副責任者(教授)のうっかりミスであって、指摘によりすぐ誤りに気付いたにもかかわらず

認めなかったのは阪大の沽券を気にした権威主義的官僚的対応だと理解していた。

ところが実は阪大では「2人は自分たちの解答が正しいと思っていた」と明かした。

問題作成者が問題に答えられないし、誤りを指摘されても指摘を理解できていなかったと言うことらしい。

該当教授は給与を貰う知的レベルが、いつの間にかなくなってしまっているようなので、

もう一度大学受験して阪大で勉強すべきではないか?

もっとも合格しない確率が高いと思うが。

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