老生の由無き言

アクセスカウンタ

zoom RSS 黄金の国日本

<<   作成日時 : 2017/12/16 09:42   >>

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

5年に一度の見直しで生活保護扶助額>低所得者生活費となっているため扶助額を減額する必要があるが、

今回最高で14%弱ある扶助額と生活費の差を、5%削減に留めることになったようだ。

約10%の過剰扶助額はまた5年間継続されることになる。

働く人よりも、扶助額を受給する人の方が、生活が豊かという実に不思議な国である。

生活保護を受けている人は、更に医療費・交通費が無料であったりするので、10%の差は更に大きくなる

筈である。

しかし、考えてみれば、巨額の国債を発行すれば、1億人が働かずに楽しく生きていける。

国債は将来国民が償還してくれるだろう。余り心配したり、非合理的だと非難するする必要もない。

そのうちなんとかなるのだから。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
面白い

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
黄金の国日本 老生の由無き言/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる