老生の由無き言

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zoom RSS 選挙制度の変革

<<   作成日時 : 2017/10/05 09:36   >>

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衆議院は現在@比例代表制とA小選挙区制の併用状態である。

昨日小選挙区の予想立候補者名が新聞に載っていた。

自分の該当地区やも出身地区の候補者を見ても知っている人は皆無である。

所詮投票先は、所属党が大きな基準になるだろうが、選んだ人が不倫をしているか(笑い)、政治活動費を

生活費に転用するか、被災地で長靴がないから負ぶって貰うかかまったく予想もつかない。

一層のこと、全国比例代表制にした方がすっきりするのではないか。

政党の公約で判断すればよい。(公約で嘘をつく政党もあるので難しいのだが、次の選挙で

選ばなければよい。)

こうすれば、1票の価値の平等も関係なくなる。

さらに、無駄な両院制も廃止すれば、意思決定が迅速な政治が行われると思う。

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